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『ブレット・トレイン』でも活躍した ハリウッド最高峰のスタント達をメインキャストとして起用! 唯一無二なバイオレンス・アクションの裏側を大公開★

サンタと対峙する武装集団はアクションのプロ集団だった!本物の戦闘さながらのスリル満点
バイオレンス・アクションの裏側をスタッフ・キャストが明かす特別映像が到着★

本作の最大の見どころは、サンタクロースVS武装集団のクリスマスならではのアイディアが散りばめられた激しいアクション・シーンの数々です。大酒呑みでメタボ体型、良い子にプレゼントを届けるためだけのショボい魔法しか持ち合わせていないサンタに容赦なく襲いかかる数十人の武装集団と対峙するうちに、サンタは秘めた能力を徐々に覚醒させ孤軍奮闘戦っていきます。ストーリーが進むごとに激しさを増して行く本作のアクション・シーンは圧巻の迫力で、舞い飛ぶ血しぶきに目を覆いたくなるのに、本物の戦闘さながら1秒ごとに展開が変わる激しいアクションから目が離せません。それもそのはず、本作でサンタと対峙する武装集団の傭兵の大半はスタント俳優が演じているのです。今回到着した特別映像の中で最高のアクション・シーンを作り上げるためにスタント俳優陣がもたらした効果について、キャスト・スタッフが明かしています。通常、役者の影となり顔が映らないように出演することが多いスタントのキャストとしての起用について製作のデヴィッド・リーチは「彼ら自身が俳優となることで戦闘シーンの撮影では自由度が増しアクションに幅が生まれる」とそのメリットをあげます。スタント俳優を「アーティスト」と絶賛する、主人公のサンタクロースを演じたデヴィッド・ハーバーは「スタントやファイトシーンだけではなく、演技も素晴らしい」とアクション・シーンに奥行きをもたらせる彼らの演技力に太鼓判を押しています。

武装集団のメインキャストにもスタントチームから多くのメンバーがキャスティングされており、これまで『ジョン・ウィック』シリーズなど数々の作品で87ノース・プロダクションズと仕事をし、本作でスタントコーディネーターを務めたジョナサン・エウセビオは『ブレット・トレイン』など直近の3作品で活躍したチームを引き連れ、メンバーを自信満々に紹介する。本作の「ファイト・コーディネーター」を兼任し、サンタと豪邸の娯楽ルームでクリスマスならではの方法で戦闘を繰り広げたフロスティ役のキャン・アイディン、見事な銃さばきをみせるティンセル役のフォン・ジャン、武装集団の女性幹部であり劇中で『ホーム・アローン』さながらの罠に引っかかってしまうキャンディ・ケイン役のミトラ、戦闘のスペシャリスト・テッキー役で数々の作品でスタントコーディネーターも務めるチャー・リン・ユン、プロフェッショナルを極めた一流のスタント達が俳優として魅せるアクション・シーンは他のアクション映画とは一線を画すスリル・迫力・エンターテインメント性を兼ね備えています。そんな一流のスタント俳優達との仕事について、武装集団のリーダー・スクルージを演じたジョン・レグイザモは「一分一秒が愛おしい。“最高の仲間”との仕事で、最高の自分になれる。」とこの上ない賛辞を送ります。キャスト・スタッフのコメントのほか、特別映像の中ではクリスマスツリーのオーナメントが目に刺さる衝撃の本編映像や本編では最高の“悪い顔”を見せるスタント俳優たちの舞台裏の笑顔を収めたメイキング映像など貴重なシーンが収められています。

果たしてサンタクロースは人質に取られてしまったサンタを信じる女の子トゥルーディと家族を救うことができるのか?!ハリウッド最高峰のチームが作り上げたスリル満点最強のアクションをぜひお見逃しなく!!

 

 

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“悪い子”たちはサンタクロースがお仕置き★ 少女を助けるため、スレッジハンマーで覚醒! キャスト・監督が本作の魅力を語る特別映像解禁!!

“悪い子”たちはサンタクロースがお仕置き★少女を助けるため、スレッジハンマーで覚醒!?
キャスト・監督が本作の魅力を語る特別映像を解禁いたします!!

この度解禁されたのは、「ストレンジャー・シングス 未知の世界」のホッパー署長役で大ブレイクし、本作では主役のサンタクロースを演じるデヴィッド・ハーバー「暴力的なサンタの映画だよ」とにこやかに紹介する場面から始まる特別映像!大富豪ライトストーン家の地下金庫に隠された3億ドルを強奪しようと綿密に計画し、クリスマスイブの夜実行に移す武装集団のリーダー、スクルージ役を演じるジョン・レグイザモが、「これまでのサンタとまったく違う、お荷物を背負っている」と話すように、今までのクリスマス映画で描かれてきた善良で温厚なサンタのイメージとは違い、本作のサンタは純粋無垢さを失った現実主義の子供たちからの現金のリクエストなどに心底うんざりしながら、荒んだ気持ちをアルコールで誤魔化しつつ、しぶしぶプレゼントを配り続けています。

そんなサンタがたまたま降り立った屋敷に、サンタクロースの存在を本気で信じている少女トゥルーディ(リア・ブレイディ)がいた!クリスマスプレゼントとして両親から“サンタとお話ができる”という夢のようなトランシーバーをプレゼントされた彼女は大喜びし、一家で素敵なクリスマスを過ごせるかと思いきや、「最悪のクリスマスにしてやる!」という台詞とともに待機していた武装集団の襲撃が始まってしまい、リビングに飾ってあった豪華なクリスマスツリーも乱射された銃でボロボロに――。

たまたまこの大事件に巻き込まれただけだったはずのワイルドでメタボ体形・大酒呑みのサンタが、自分の存在を心から信じ、“良い子リスト”に載っている少女トゥルーディのため、ショボい魔法とクリスマスアイテムを駆使しながら一人で武装集団に立ち向かうシーンは、ハートが痺れること間違いなし!ハーバーが「まるで2つの映画、『ダイ・ハード』的なワナ、人質、傭兵、地下倉庫の3憶ドル…これらと『三十四丁目の奇蹟』の要素がひとつになる」と語るように、本作には名作映画のオマージュシーンも多数登場!クリスマスの要素に暴力、血しぶき、バカ騒ぎなどが加わり、ハリウッドの最先端をいく製作集団87ノース・プロダクションズならではのスタイリッシュかつ容赦ないアクションも健在!荒んでしまったサンタクロースが、偶然出会った少女と心を通わすことによって暖かい気持ちを取り戻す、ハートフルさも見どころの本作をぜひ劇場でお楽しみください。

 

 

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M.ナイト・シャマラン監督最新作『ノック 終末の訪問者』日本公開決定!予告映像&ポスタービジュアル解禁。

『シックス・センス』(99)、『オールド』(21)ほか、話題作を次々に生み出すスリラー映画の名手M.ナイト・シャマラン監督最新作『ノック 終末の訪問者』の日本公開が 2023年4月7日(金)に決定!この度、予告映像とポスタービジュアルを解禁しました。

死者の姿が見える少年と担当する小児精神科医が迎える衝撃的な結末、「時間」が異常なスピードで加速し身体が老いていく不可解な現象が起こるビーチを舞台とする異常な設定など、世界中のスリラーファンを魅了したシャマラン監督待望の最新作となる本作のテーマは、「究極の選択」


「君たち家族の“選択”に懸かってる。しくじれば…世界は滅びる

鬱蒼と生い茂る森の中で1人佇む少女が、表情が見えない無骨な謎の男から「僕はレナードよろしくね」と手を差し伸べられる不穏さ満点の様子から始まる本映像。娘が出会った男に不信感を抱き、山小屋に立てこもる3人の家族だったが、「ここへ仕事に来た」という凶器を持った謎の訪問者の、激しいドアのノック音が響き渡る。ドアをこじ開けようとする謎の訪問者たちに向かい、室内の武器を構える家族たち。応戦もむなしく囚われた3人の家族に1人の男が「我々の使命は“終末”を止めること。君たち家族の“選択”に懸かってる」と告げる。囚われた家族は、突然訪れた常軌を逸した言葉に恐怖の表情を浮かべる中、衝撃的な告白が続く。「しくじれば…世界は滅びる」と・・・・。

休日を楽しむ家族を襲った 4人の訪問者の“任務”とは。なぜ世界は終末を迎えることになるのか?正気とは思えない究極の“選択”を迫る、驚愕の真実とは何か?シャマラン監督のフィルモグラフィー史上最も謎に満ちた映像となっています。


さらに、美しい花畑にまるで似つかわしくない、武器を片手に持った謎の訪問者4人が並ぶポスタービジュアルが到着!「その選択の結末は、家族の犠牲か、世界の終焉か。」という、今後家族に巻き起こる衝撃の出来事を予感させるキャッチコピーとともに、不吉なポスタービジュアルに仕上がっています。


謎の訪問者役には、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズのデイヴ・バウティスタ、『ハリー・ポッター』シリーズのロン役でおなじみのルパート・グリントをはじめ、悲劇に襲われる同性カップルの家族・エリック役をドラマ「Fleabag フリーバッグ」の ベン・オルドリッジ、アンドリュー役には『マトリックス レザレクションズ』のジョナサン・グロフが務めます。

今後の続報にぜひご期待ください。

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『ブレット・トレイン』 『Mr.ノーバディ』の87ノース・プロダクションズが、聖なる夜をブッ壊す! 『バイオレント・ナイト』 予告映像&ポスタービジュアル、日本初解禁!

ブラッド・ピット主演『ブレット・トレイン』、ボブ・オデンカーク主演『Mr.ノーバディ』でスタイリッシュかつド派手なハリウッドアクションを製作する「87ノース・プロダクションズ」が次に贈るのは、運の悪いおじさん”“平凡なおじさん”に続き、武装集団3億ドル強奪計画に巻き込まれたリアルサンタのおじさん”が繰り広げる、聖なる夜のアクション・エンターテイメント『バイオレント・ナイト』。

2023年2月3日(金)より待望の日本公開が決定!(全米公開:2022年12月2日)
クリスマスイブの日、子供たちにプレゼントを届けに来て強奪計画に巻き込まれるという不運なサンタクロース役には、世界的大ヒットドラマシリーズ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」のホッパー署長で大ブレイクしたデヴィッド・ハーバーが務め、ワイルドでメタボ体形・大酒呑みにも関わらず、ビュアなハートを持つ魅力あふれる“リアル“ならではの風刺の効いた聖人サンタクロースを好演。緻密で横暴な武装集団を率いるリーダー・スクルージー役は、名バイプレーヤーのジョン・レグイザモが演じます。

そして、日本公開決定に合わせ、予告編映像&ポスタービジュアルが初解禁!プレゼントを届ける能力は高いが、戦闘力ゼロの“リアル”サンタは、果たして、人質を救出し、富豪ファミリーのクリスマスを取り戻すことが出来るのか?

日本版ポスタービジュアルも初公開!“リアル”サンタクロースに扮したデヴィッド・ハーバーが、火のついたキャンディーケインをくわえ不敵な笑みを魅せるインパクト大なビジュアルに、「この映画が聖夜(サイレント・ナイト)をブッ壊す。」と挑発的なコピーが躍動する。まさに、リアルサンタ・アクションエンターテイメントの名にふさわしいポスタービジュアルとなっています。

3億ドル強奪計画に巻き込まれた「子供にプレゼントを渡すだけの役立たずな魔法しか使えない」戦闘能力ゼロ、不運なサンタクロースはどうする?
「ストレンジャー・シングス」デヴィッド・ハーバー主演で贈るリアルサンタ・アクション★エンターテインメント!(※コスプレではありません)

■公式サイト:http://www.universalpictures.jp/micro/violentnight
■公式Twitter :https://twitter.com/universal_eiga
■公式Instagram:https://www.instagram.com/universal_eiga/
■公式 Facebook :https://www.facebook.com/universal.eiga

 

 

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『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』見どころ満載の最新予告映像解禁!

東宝東和株式会社は、『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を2023年4月28日(金)より全国公開致します。この度、待望の最新映像である第二弾のトレーラー映像を公開致しました。

大きな話題を呼んだ先日の第一弾のトレーラー映像公開から約2か月、今回解禁された最新の予告映像では、ついにストーリー展開や次々と登場するキャラクターが一部明かされます。本予告映像は12月16日(金)より全国の劇場で上映を開始致します(一部劇場を除く)。

最新映像で描かれるのは、マリオとドンキーコングの対決シーンを皮切りに、攻め寄せるクッパたちを迎え打つキノコ王国のピーチ姫やキノピオたち。そして、ルイージがクッパに捕まってしまうシーン等など、映画のストーリーを予感させるものです。
また前回の予告編で登場したマリオ、ルイージ、クッパ、キノピオの他に、新たにピーチ姫、ドンキーコング、ヨッシー、パックンフラワー、ノコノコ、プクプク、ボムへい、ヘイホーなど、おなじみのキャラクターたちの姿を確認することができます。

『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』は、イルミネーションと任天堂が共同で制作する、「スーパーマリオ」のアニメーション映画です 。監督は『ティーン・タイタンズGO!トゥ・ザ・ムービー』でタッグを組んだアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニック、脚本には大ヒット作『ミニオンズ フィーバー』、『レゴ®・ムービー2』のマシュー・フォーゲルを起用。声の出演には、マリオにクリス・プラット、ピーチ姫にアニャ・テイラー=ジョイ、ルイージをチャーリー・デイ、クッパをジャック・ブラック、キノピオをキーガン=マイケル・キー、ドンキーコングをセス・ローゲン、クランキーコングをフレッド・アーミセン、カメックをケヴィン・マイケル・リチャードソン、そしてブラッキーをセバスティアン・マニスカルコがそれぞれ決定しています。
製作はイルミネーションの創業者で最高経営責任者のクリス・メレダンドリ、任天堂からは代表取締役フェローの宮本茂が務めます。
また日本語版の吹替声優として、マリオに宮野真守、ピーチ姫に志田有彩、ルイージに畠中祐、クッパに三宅健太、キノピオに関智一が起用されることが決定致しました。

今作はユニバーサル・ピクチャーズと任天堂が共同出資しユニバーサル・ピクチャーズが全世界で公開。日本では2023年4月28日(金)に全国公開されます。

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スティーヴン・スピルバーグ監督・脚本で贈る初の自伝的作品『フェイブルマンズ』邦題&公開日決定!場面写真も到着!

50年にわたるキャリアの中で、『ジョーズ』から『E.T.』、『ジュラシック・パーク』など史上最も愛され、変幻自在なフィルモグラフィを世界に送り出してきた巨匠スティーヴン・スピルバーグが、“映画監督”になる夢を叶えた自身の原体験を描いた最新作『The Fabelmans』(原題)が、邦題『フェイブルマンズ』として2023年3月3日(金)より全国公開が決定いたしました!

 

先日行われたアカデミー賞®の前哨戦といわれる第47回トロント国際映画祭では最高賞である観客賞を見事受賞。同映画祭にて観客賞を受賞した作品はアカデミー賞®を獲得することが多く、過去10年の受賞作品はもれなくアカデミー賞®作品賞にノミネートされているなど、本年度の最有力候補として期待が高まっています。

さらに、この度場面写真4点を解禁!本作は、初めて映画館を訪れて以来、映画に夢中になったサミー・フェイブルマン少年(ガブリエル・ラベル『ザ・プレデター』『アメリカン・ジゴロ』シリーズ)が両親との葛藤や絆、そして様々な人々との出会いによって成長していきながら、人生の一瞬一瞬を探求し、夢を追い求める物語。今回解禁された場面写真では、まさに“夢”の始まりとも言える両親と一緒に映画館へ遊びに行きサミーが映画の魅力に心奪われるシーンや、6人全員が別の方向を向き、どこか浮かない表情ですれ違いを感じさせる家族写真、青年期のサミーが夢中でカメラを覗き込む印象的なシーンなどが切り取られています。本作で母を演じるのは『マンチェスター・バイ・ザ・シー』などでアカデミー賞®に4度ノミネートされたミシェル・ウィリアムズ、父には『THE BATMAN -ザ・バットマン-』のポール・ダノ。豪華実力派俳優が集結し、スピルバーグが「この物語を語らずに自分のキャリアを終えるなんて、想像すらできない」とまでコメントするなど、自身の熱い想いが込められた渾身の最新作にぜひご期待ください!

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映画『M3GAN/ミーガン』公開日変更のお知らせ

この度、2023年1月27日(金)より公開を予定しておりました映画『M3GAN/ミーガン』につきまして、公開日を2023年6月9日(金)に変更することを決定いたしましたのでお知らせいたします。

お買い上げいただきました前売券につきましては、延期いたしました後の公開でもご使用いただけますので、そのままお持ちください。

作品を楽しみにされていたお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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“死ヌマデ”守ってあげる―。2023年最恐の幕開けをお届けする「新たな人形」が誕生。『M3GAN/ミーガン』特報映像解禁&日本公開決定!

ユニバーサル・ピクチャーズが2023年1月6日より北米公開いたします最新作『M3GAN』を、日本では邦題『M3GAN/ミーガン』にて、2023年1月27日(金)より全国公開することが決定!この度、特報映像を解禁しました。

おもちゃ会社の優れた研究者であるジェマ(アリソン・ウィリアムズ)は、子供にとって最高の友達であり、親にとって最大の協力者となるようにプログラムした、まるで人間のようなAI人形<M3GAN(ミーガン)>を開発している。ある日、交通事故で両親を亡くし孤児となった姪のケイディ(ヴァイオレット・マッグロウ)を引き取ることになったジェマは、ミーガンに対し「あらゆる出来事からケイディを守るように」と指示し、力を借りる事にするが、その決断は想像を絶する事態を招くことになる―。

『ソウ』『死霊館』『アナベル』シリーズなど、絶叫映画のヒットメーカーとして知られる巨匠ジェームズ・ワンと、『ハロウィン』『透明人間』のブラムハウスが『インシディアス』シリーズ以来のタッグ!『マリグナント 狂暴な悪夢』のアケラ・クーパーが脚本を手掛け、ジェマ役のアリソン・ウィリアムズ(『ゲット・アウト』、TVシリーズ『GIRLS/ガールズ』)らが出演しています。

「誰にもあなたを傷つけさせないわ」という言葉通り、ケイディを守るためなら手段を選ばないミーガンの恐ろしさが感じられる特報映像。映像内に散りばめられた<四足歩行ダッシュ>や、一度見たらあまりの不気味さ故に頭から離れなくなる<恐怖のダンス>…これらの動きを見せた時はもはや逃れることはできず、時に人間的な動きで追いかけてくる“ミーガン”に阿鼻叫喚!行き過ぎた愛情と殺意を孕んだ「新たな人形」が2023年初頭、日本全土を恐怖に突き落とします!

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『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』タイトルが決定!トレーラー映像とポスター解禁!

東宝東和株式会社は、『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を2023年4月28日(金)より全国公開致します。さらにこの度、最新映像であるトレーラー映像とポスター画像を解禁致しました。

『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』はイルミネーションと任天堂が共同で制作する、「スーパーマリオ」のアニメーション映画です。
監督は『ティーン・タイタンズGO!トゥ・ザ・ムービー』でタッグを組んだアーロン・ホーヴァスとマイケル・ジェレニック、脚本には大ヒット公開中の『ミニオンズ フィーバー』、『レゴ®・ムービー2』のマシュー・フォーゲルが起用され、声の出演には、マリオにクリス・プラット、ピーチ姫にアニャ・テイラー=ジョイ、ルイージにチャーリー・デイ、クッパにジャック・ブラック、キノピオにキーガン=マイケル・キー、ドンキーコングにセス・ローゲン、クランキーコングにフレッド・アーミセン、カメックにケヴィン・マイケル・リチャードソン、そしてブラッキーにセバスティアン・マニスカルコがそれぞれ決定しています。

製作は、イルミネーションの創業者、そして、最高経営責任者のクリス・メレダンドリ、任天堂からは代表取締役フェローの宮本茂が務めます。今作はユニバーサル・ピクチャーズと任天堂が共同出資し、ユニバーサル・ピクチャーズが全世界で公開致します。

公式サイト:http://mario-movie.jp/
公式Twitter:https://twitter.com/mariomoviejp
公式Instagram:https://www.instagram.com/mariomoviejp/
公式Facebook:https://www.facebook.com/mariomoviejp/

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映画 『SHE SAID/シー・セッド その名を暴け』公開日&邦題決定

2017年10月5日、5年前の本日、ニューヨーク・タイムズ紙の記者、ミーガン・トゥーイーとジョディ・カンターの二人が報道したスク―プ記事が世界に衝撃を与え、それはハリウッドにおける性的暴行というテーマについて数十年にわたる沈黙を打ち破り、アメリカ文化を永遠に変えるきっかけの事件となった。

スクープ記事は翌年ジャーナリズムの権威であるピューリッツァー賞を受賞、やがてその記事がベストセラーとなり、さらにユニバーサル・ピクチャーズが“SHE SAID”として映画化(全米2022年11月18日公開)。そして、日本公開は2023年1月13日(金)、邦題タイトルは『SHE SAID/シー・セッド その名を暴け』に決定致しました。

《衝撃の実話》
これは世界中で社会現象となった”性犯罪告発運動“=#MeToo運動を爆発させ、正に社会を動かした記者と女性たちの実話であり、真実を追求したジャーナリストの物語。『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』『ロード・オブ・ザ・リング』『恋に落ちたシェイクスピア』『英国王のスピーチ』…数々の名作を手掛け、ハリウッドで“神”とも呼ばれた映画プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインの何十年にもわたる性的暴行事件を告発したその記事は、映画業界や国を超えて世界中の性犯罪、セクシャルハラスメントの被害の声を促した。

《アカデミー賞®のスタッフ&キャストで映画化》
『SHE SAID/シー・セッド その名を暴け』は、ニューヨーク・タイムズのベストセラー『その名を暴け―#MeTooに火をつけたジャーナリストたちの闘い―』(新潮社)の映画化作品で、業界紙VARIETY他にて、アカデミー賞候補作品としても早くも大きな注目を集めています。調査報道の影響力を世に知らしめた本作は、誹謗中傷を浴び、取材対象者から拒否されながらも真実を妥協せず懸命に取材し追い求めた記者と編集者の姿を詳細に描き、犯行を続ける捕食者を阻止するために名乗り出たワインスタインの被害にあったサバイバーたちと目撃者の勇気を浮き彫りにしている。
主演の二人の女性記者に扮するのは、アカデミー賞®に2度ノミネートされたキャリー・マリガン(『プロミシング・ヤング・ウーマン』『17歳の肖像』『華麗なるギャツビー』)とゾーイ・カザン(TVシリーズ『プロット・アゲンスト・アメリカ』『ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ』)。共演は、アカデミー賞®にノミネートされたパトリシア・クラークソン(『シャッター アイランド』『エイプリルの七面鳥 』)、エミー賞受賞のアンドレ・ブラウアー(TVシリーズ『ホミサイド/殺人捜査課』『THIEF/シーフ』)、トニー賞受賞のジェニファー・イーリー(『ゼロ・ダーク・サーティ』『高慢と偏見』)に、アカデミー賞®ノミネートのサマンサ・モートン(『マイノリティ・リポート』『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』)が出演している。
『それでも夜は明ける』『ムーンライト』『ミナリ』『グローリー/明日への行進』『マネー・ショート 華麗なる大逆転』のアカデミー賞®受賞プロデューサーと『ゼロ・ダーク・サーティ』『アメリカン・ハッスル』のアカデミー賞®ノミネートプロデューサーが、ニューヨーク・タイムズのベストセラーを基に、アカデミー賞受賞者レベッカ・レンキェヴィチ(『イーダ』)が脚色、エミー賞受賞者マリア・シュラーダー(TVシリーズ『アンオーソドックス』)が監督を手掛けている。
被害にあった女優の一人であるグウィネス・パルトローはブラッド・ピットの元恋人として知られるが、彼は当時ワインスタインに忠告をした経験もあるという。本作品は、そのブラッド・ピットが製作総指揮を手掛け、彼が率いる賞レース常連の製作会社プランBとアンナプルナの製作作品となる。

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