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弊社メール・アドレスを偽装したメールに関して

昨今 有名企業や組織からのメールを偽装した巧妙で深刻なウイルス付きメールの拡散が確認されていますが、
弊社のメール・アドレスを偽装したメールの存在も確認されております。
それらのメールの中にはウィルス付きの添付が仕掛けられているものもあるようですので、皆様方におかれましては
心当たりのないメールの扱いにはくれぐれもご注意・ご警戒ください。

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『ラ・ラ・ランド』『グレイテスト・ショーマン』の音楽チームが贈る感涙ミュージカル映画『ディア・エヴァン・ハンセン』11月26日(金)全国公開決定!

第71回トニー賞®6部門(主演男優賞、作品賞、脚本賞、楽曲賞、助演女優賞、編曲賞)、第60回グラミー賞®(最優秀ミュージカルアルバム賞)、第45回エミー賞®(デイタイム・クリエイティブ・アーツ・エミー賞)を受賞したブロードウェイ・ミュージカル「Dear Evan Hansen」が待望の映画化!

この度、『ディア・エヴァン・ハンセン』の邦題で、11月26日(金)より全国公開することが決定し、あわせて特報&ティザービジュアルが解禁となりました。




本作は、主人公が1通の手紙と“思いやりの嘘”をきっかけに、人とのつながりや<本当の自分>に気づくまでの過程を描く、希望に満ちたミュージカル映画です。主人公のエヴァン・ハンセンを演じるのはブロードウェイ・ミュージカル版でも主役を演じたベン・プラット!さらに、エヴァンが想いを寄せるコナーの妹・ゾーイ役をケイトリン・デヴァー(『ブックスマート卒業前夜のパーティーデビュー』(19))が、エヴァンを支え、励ますシングルマザーのハイディ・ハンセン役をジュリアン・ムーア(『アリスのままで』(14))、コナーとゾーイの母親シンシア・マーフィー役をエイミー・アダムス(『バイス』(18))が演じ、豪華俳優陣が脇を固めます。監督は『ワンダー 君は太陽』(17)や『ウォールフラワー』(12)のスティーヴン・チョボスキー。製作には『ラ・ラ・ランド』(16)、『グレイテスト・ショーマン』(17)のスタッフ陣が集結。親愛なるあなたへ贈る、心震わす感涙ミュージカル映画がこの秋、日本に上陸します。



今回解禁となった特報映像では主人公のエヴァンが「こんな人生…」と嘆きながら、居場所のない日々を過ごしている様子から始まります。ある日、とっさに話を合わせるためについてしまった”思いやりの嘘“が、SNSを通じ多くの人々へ拡散、「私たちも孤独だったの」「あなたの言葉が救ってくれた」と共感を呼び、やがて彼の人生を大きく変えていくことに―。映像終盤には、ベン・プラットが歌う名曲「You Will Be Found」の一部を聞くことができます。「ひとりじゃない」という力強いメッセージが込められ、本作の象徴ともいえるこの楽曲はもちろん、音楽チームが手掛けた作品を彩る数々の楽曲が映画ではどのように使用されるのか、期待が高まります。 ティザービジュアルは、“思いやりでついた嘘。そして、たどりついた本当。”のキャッチコピーとともにタイトルが大きく描かれたシンプルなデザインで心を震わす良質なドラマを予感させるビジュアルとなっております。

引き続き、『ディア・エヴァン・ハンセン』の続報にご期待下さい。

■『ディア・エヴァン・ハンセン』公式サイト
■『ディア・エヴァン・ハンセン』公式Twitter

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『SING/シング:ネクストステージ』
公開日が3月18日(金)に決定!
内村光良、斎藤司、坂本真綾が続投!
夢の舞台で新たな挑戦(ネクストステージ)が始まる最新映像も解禁!

待望の最新作『SING/シング:ネクストステージ』が2022年3月18日(金)に全国公開決定!
新たな仲間も加わり、ゴージャスにスケールアップした彼らが新たなステージへと踏み出します!

前作『SING/シング』において、世界で唯一全編吹替え版の制作が許された日本では、メインキャストの内村光良さんをはじめ豪華声優キャストと製作陣が集結。クオリティの高さが大きな反響を呼び、興行収入51億円超えの大ヒットを記録、インターナショナルの興収(アメリカ以外の国と地域の成績)で堂々No.1の快挙を飾りました。

そしてこの度、一部主要キャストの続投が決定! 主人公のバスター役を内村光良さん、グンター役をトレンディエンジェル斎藤司さん、ロジータ役を坂本真綾さんという、前作同様の最強吹替声優陣が務めます!

前作に続いてバスターの声を担当する内村さんは「5年分、歳をとったので、なるべく若さを保って…思い出しながら演じたい」と5年ぶりのバスター役への抱負を語り、ロジータ役の坂本さんは「前作では自分の殻を打ち破り見事に夢をかなえたロジータ、今作ではどんな新しいチャレンジをするのかワクワクしています」と今作へ大きな期待を寄せています。そして5年ぶりのグンター役を「素直にめちゃくちゃ嬉しい」と喜ぶトレンディエンジェルの斎藤さんも「前回はまだ娘が生まれる前に演じたのですが、今は3歳になり、グンターとダンスした映像を何回も見て踊ってくれている」と家族のエピソードを披露!

そんな続投声優キャストが揃った最新作の日本限定特報映像も合わせて解禁! バスター率いるロジータやグンターらは地元で人気を博し、ニュー・ムーン・シアターは連日満席! しかしバスターは華やかで煌びやかなエンターテイメントの聖地レッド・ショア・シティにあるクリスタル・タワー・シアターで新しいショーを披露するという大きな夢を抱いていた。人生最大の夢の舞台でバスターたちの新たな挑戦が始まる!

映像にはお馴染みのニュー・ムーン・シアターの面々に加えて、伝説のロックスターであるライオンのクレイをはじめとする魅力的な新キャラも数多く登場! 果たしてバスターたちはショーを成功することができるのか? 豪華ヒットソングに乗せてダンスあり、ミュージカルあり、ライブありのパワーアップした圧倒的スケールで贈る、2022年もっとも元気がもらえるミュージック・エンターテインメント『SING/シング:ネクストステージ』に是非、ご期待ください!

内村光良(バスター役)
前作のときは、私とは分からずに、バスター・ムーンという役に集中して御覧になってくださった方が多くて、この役は内村だったの?という反応を多くいただきました。内村が演じたと分からない方が良いと思っていたので、嬉しかったです。5年分、歳をとったので、なるべく若さを保って、親知らずを1本抜いたので口調が変わっているかもしれませんけど(笑)、前作を見直して、思い出しながら演じたいと思います。
アテレコというのは本当に難しくて、間もなく修業の日々がやってきますが、本当に声優さんのすごさを前作で実感しましたし、今作でもそう感じるだろうと思います。彼らの技術を、少しでも盗めたらなと思っています。

坂本真綾(ロジータ役)
『SING/シング』は笑って泣いて元気になれる映画で、大大大好きです。続編にもロジータが登場すると聞いてすごく嬉しくて、今からアフレコが楽しみでなりません。前作では自分の殻を打ち破り見事に夢を叶えたロジータ、今作ではどんな新しいチャレンジをするのかワクワクしています。

斎藤司(グンター役)
5年ぶりにグンターを演じることになって、素直にめちゃくちゃ嬉しいです。というのもSINGが子供たちに大人気になって、お笑いの営業に行かせていただいたときも、子供たちがグンターのぬいぐるみで手を振ってくれたりしていたので、いつか自分の子供にも見せたいなと。前回はまだ娘が生

 

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『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』2021年10月1日(金)公開決定!

全世界待望の「007」シリーズ 25 作目、
『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』が、
この度、2021年10月1日(金)より
日本公開されることが決定致しました!
尚、これは北米公開に先駆けての公開予定となります。

本情報解禁日の本日7月16日は、“007”にちなみ、『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』日本公開日の ”77日前”。

この日を祝し、本日より『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』公開記念「#007待ちきれない」キャンペーンがスタート!
「#007待ちきれない」を付けてコメントを投稿した方の中から抽選で、『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』ムビチケ前売券(オンライン)など豪華賞品をプレゼント。

キャンペーンページには、本作を劇場で観る事を心待ちにしている各界のファンから寄せられた数々の期待コメントを続々掲載予定です。

▼「#007待ちきれない」キャンペーンはこちら
https://moviewalker.jp/special/007/

ダニエル・クレイグのジェームズ・ボンド、最後にして集大成。
映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』に、引き続きご期待下さい。

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『SING/シング:ネクストステージ』2022年春、全国公開&邦題決定!
オリジナル予告&ティザーポスター解禁!

新キャラにU2ボノ、ホールジー、ファレル・ウィリアムスらスター歌手が集結!

『ミニオンズ』、『ペット』、『怪盗グルー』シリーズなど、世界中でとびきり愛される作品を生み出し続けるイルミネーション・エンターテインメントが、2017年に公開し、週末動員ランキング4週連続1位&最終興収51億円超えの大ヒットを記録した『SING/シング』から5年!
ついに待望の最新作『SING/シング:ネクストステージ』が2022年春、全国公開決定!!
新たな仲間も加わり、ゴージャスにスケールアップした彼らが新たなステージへと踏み出す!
約3分30秒、見どころ尽くしのオリジナル予告&ティザーポスターも解禁!!

フランク・シナトラ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーなど、誰もがどこかで耳にしたことがあり、歌いだしたくなるヒットソングや名曲が60曲以上も使用され、子供も大人も楽しめる「元気が貰える・エンターテインメント」として話題沸騰となった映画『SING/シング』。世界で唯一、全編吹替え版の制作が許された日本では、豪華声優キャストと製作陣が集結し、興行収入51億円超えの大ヒットを記録!インターナショナル興収(アメリカ以外の国と地域の成績)において日本がNo.1を飾っており、これはなんと『ミニオンズ』や『怪盗グルー』シリーズでも成し得ない、イルミネーション・エンターテインメント作品において唯一の快挙。さらにその勢いはとどまることを知らず、2019年からユニバーサル・スタジオ・ジャパンで、イルミネーション作品の初アトラクションとなる「シング・オン・ツアー」が世界で初めて登場するなど、日本中に愛される作品として圧倒的な人気を誇っています。

そんな前作から5年―
あれから、バスター率いるロジータ、アッシュ、ジョニー、ミーナ、グンターは地元で大人気。ニュー・ムーン・シアターは連日満席で、活気に満ち溢れていた。だが、バスターには大きな「夢」があった。それは、世界的にも有名で、華やかできらびやかなエンターテインメントの聖地レッド・ショア・シティにあるクリスタル・タワー・シアターで新しいショーを披露すること。そのためには、何もコネのない彼らはクリスタル・エンターテインメント社の冷酷な経営者、ジミーのオーディションに通過しなければならない。そしてグンターがジミーの気を引くために突発的にとんでもないアイディアを提案する。それは伝説のロック歌手で、今は隠遁するクレイ・キャロウェイを出演させること。果たして、バスターはクレイを自分のショーに出演させることができるか?仲間たちはショーを成功させることはできるのか?バスターたちが大成功を夢見て始めたショーは、いつの間にか、音楽とエンターテインメントの力で傷ついたものたちの心を癒し大きな感動を呼び起こす!客席を覗くバスターの後ろ姿が描かれたティザーポスターも、新たな舞台でどんなショーが繰り広げられるのか、胸の高鳴りを感じる1枚となっています。

『SING/シング』の大きな魅力である何十曲ものクラシック・ロックやポップスのヒット曲・名曲と、衝撃的で美しいパフォーマンスで構成され、息を呑むような芸術性、そしてイルミネーネーション作品のテーマともいえるユーモアと心温まる要素の融合は、今作でさらにゴージャスにスケールアップ!

マシュー・マコノヒー(コアラのバスター・ムーン)、スカーレット・ヨハンソン(ヤマアラシのアッシュ)、タロン・エガートン(ゴリラのジョニー)、リース・ウィザースプーン(ブタのロジータ)、トリー・ケリー(ゾウのミーナ)ら豪華ボイスキャストも再集結!更に今作から登場する新キャラクターたちには、伝説のロックスター・ライオンのクレイ役にU2のボノ、ジミー・クリスタル氏の娘・オオカミのポーシャに新世代のポップ・スター ホールジーが決定!さらにファッション/カルチャー・アイコンとしても活躍するスーパー・マルチ・アーティスト、ファレル・ウィリアムスや『ブラックパンサー』のレティーシャ・ライト、コメディアンのエリック・アンドレとチェルシー・ペレッティなどビッグ・アーティストらが勢ぞろい!

製作はイルミネーションの創設者でCEOのクリス・メレダンドリとジャネット・ヒーリー、脚本と監督には、『SING/シング』でも監督を務めたガース・ジェニングスが続投、前作を成功へと導いた盤石の布陣が再結集。豪華ヒットソングに乗せてダンスあり、ミュージカルあり、ライブありのパワーアップした圧倒的スケールで贈る、2022年もっとも元気がもらえるミュージック・エンターテインメント『SING/シング:ネクストステージ』に是非、ご期待ください!

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『シックス・センス』の M.ナイト・シャマラン監督最新作!映画『オールド』 8/27(金)日本公開決定&予告編解禁!

『シックス・センス』(99)『スプリット』(17)ほか、
話題作を次々生み出すスリラー映画の名手、
M.ナイト・シャマラン監督の最新作、『オールド』が8月27日(金)に公開決定!
この度、日本版予告が解禁となりました。

バカンスのために秘境のビーチに訪れた、ある一組の家族。
ビーチには美しい眺望が広がり、各々が浜辺で寛ぐが、
しばらくすると、周囲に立て続けに奇妙なことが起こり始める。

砂に埋もれた大量のスマートフォン。
異常なスピードで腐敗が進む漂流死体。
先ほどまで子供だった家族までもが急速に成長し、
ビーチからの脱出を試みると意識を失ってしまい、逃げだす事さえもできない。
一家をはじめ、この場所に訪れた人々は狼狽しパニックに陥ってしまう…。

なぜ、このビーチで子供たちは急に成長し始めたのか?
この場から脱出することはできるのか?一家を待ち受ける驚愕のラストとは?

 

キャストには、一家の父役を演じる実力派俳優ガエル・ガルシア・ベルナル(『モーターサイクル・ダイアリーズ』)をはじめ、トーマシン・マッケンジー(『ジョジョ・ラビット』)、アレックス・ウルフ(『ジュマンジ/ネクスト・レベル』)、エリザ・スカンレン(『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』)、ヴィッキー・クリープス(『ファントム・スレッド』)らが出演。

そして、監督・製作を務めるのは、これまでも独特な世界観を見せつけ、
人々を不安と恐怖に陥れてきたM.ナイト・シャマランです。

“時間”が異常なスピードで加速する美しいビーチで、極限状態に陥る家族の恐怖とサバイバルを描く謎解きタイムスリラー、
映画『オールド』に、引き続きご期待下さい。

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シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』大迫力の最新特別映像がIMAX劇場で今夏に上映決定!

全世界待望シリーズ最新作が遂に帰ってくる !『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』IMAX劇場で大迫力の最新特別映像が今夏に上映決定!

巨匠・スティーヴン・スピルバーグが“恐竜”に命をふきこみ、かつて誰も観た事がなかったリアルでスリリングな映像体験に世界中の人々が心を躍らせ、映画史に偉大な足跡を残した『ジュラシック・パーク』シリーズ。2015年に新たに生まれ変わった『ジュラシック・ワールド』はその年の“国内年間興行収入No.1”に輝き、続くシリーズ生誕25周年、2018年公開『ジュラシック・ワールド/炎の王国』もメガヒット!『ジュラシック』シリーズは、累計50億ドル以上の世界興収をあげています。そして、ついに全世界待望の『ジュラシック・ワールド』シリーズ最新作、『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』(JURASSIC WORLD:DOMINION/2022年6月10日全米公開予定)が2022年夏にスクリーンに帰ってきます!

この度、上映が決定したのは約5分間の「IMAX特別映像」。日本では、8月6日(金)から全国のIMAXで公開される『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』の本編開始前に上映されます。IMAXならではの臨場感あふれるスクリーンで、『ジュラシック・ワールド』のスリリングでスペクタクルな世界観と圧倒的なスケール、さらにシリーズで初めて登場する恐竜たちの特別最新映像を体感することができます!この上映決定に伴い、「IMAX特別映像公開記念ポスター」と場面写真が解禁されました。

IMAX特別映像を上映するにあたり、ユニバーサル・ピクチャーズの北米劇場配給部門の社長であるジム・オル氏は、「今夏、映画ファンの皆様を再び劇場にお迎えするにあたり、世界中の何億ものジュラシック・ファンやワイスピ・ファンの皆様に感謝の気持ちをお伝えする、これ以上の方法はありませんでした。この特別映像は、コリン・トレボロウと彼のチームが『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』のために作ったものです。この初めて披露される映像は、これまでに見たことのないものです。本映像と『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』を体験するのに、IMAX®の大画面ほど最適な場所はありません。これこそ、究極の映画ファン体験だと思います」と語りました。IMAX®のアスペクト比1:90:1のフルスクリーンで体験できる約5分間の『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』は、今作の物語のプロローグが含まれており、6,500万年前の白亜紀に恐竜が地球全体を闊歩していた時代が舞台となっています。息を呑むようなアクション満載の映像と共に、アカデミー受賞者のマイケル・ジアッキノの象徴的なスコアが使われており、人類が存在するはるか以前の地球の姿を明らかにするとともに、恐竜のDNAが神話上、蚊によって運ばれるようになったという起源の物語が語られています。この特別映像は伝説的なインダストリアル・ライト&マジック社が制作した、これまでのジュラシック作品には登場しなかった7つの新種の恐竜が登場します。しかし、本映像ではそれだけではなく、後に恐竜が彼らだけのものではない地球を徘徊するという、ジュラシックシリーズならではのサプライズも用意されています。「このシークエンスは可能な限り大きなスクリーンで鑑賞するために作られました。幸い、IMAXスクリーンのある劇場が復活し、世界中で皆が劇場に戻ってきています。なぜなら映画は私たちの絆を一層強めてくれるからです。私たちは今、そのような体験を必要としているのです。」とトレボロウは語りました。
全世界から期待が寄せられる『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』は2022年夏、全国公開。

『ジュラシック・ワールド』公式Facebook
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製作のデヴィッド・リーチ(『ジョン・ウィック』シリーズ)も現場でアクション演出! イリヤ・ナイシュラー監督(『ハードコア』)との化学反応に期待大! コメント満載のメイキング特別映像解禁‼

製作デヴィッド・リーチ×監督イリヤ・ナイシュラー “鉄板タッグ”誕生の貴重な撮影現場に潜入!
何者でもない男の物語”ができあがるまでの裏側と見どころを熱く語るメイキング特別映像!

 

全編一人称視点という斬新な手法を用いた『ハードコア』で一躍世界的に注目を浴びたロシア出身のイリヤ・ナイシュラー監督、そして、『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』の監督であり「ジョン・ウィック」シリーズの製作で知られるデヴィッド・リーチがプロデューサーを務める、アクション映画好きにはたまらない初タッグが話題の本作。今回解禁となった映像は、飛ぶ鳥を落とす勢いの2人が手を組み、熱烈なアクション演出を中心とした撮影現場の様子と、互いに信頼し合う相思相愛の関係性がにじむコメントをたっぷり収録した見どころ満載の濃厚な特別映像!

冒頭、ナイシュラー監督はデヴィッド・リーチと仕事ができて、とてもラッキーだ。彼の映画が大好きだ。『ジョン・ウィック』、『デッドプール』、そして本作だね。と尊敬の念を込めて語る。元々ナイシュラー監督はエージェントに、「もしアメリカの長編映画を受けられるチャンスがあるなら、アクションスリラーで、いかにもマッチしないタイプの俳優を主演にして、87Northが製作するものがいい」と話していたところ、驚いたことになんとその後、すべての条件を満たすこの作品のオファーを受け取ったというから、まさに運命が手繰り寄せた奇跡の映画と言える。並々ならぬ意気込みでこの作品に臨んでいたのは想像に難くなく、デヴィッド・リーチもアイデア豊富で随所にセンスの光るナイシュラー監督の手腕には、「イリヤのような優れた監督は、大胆な選択を自然に実行すると舌を巻く。さらに別のインタビューでは「(監督は)自分のイメージやスタイルに挑発的でありたいと思っている。映画監督としての自信を持っているんだ。彼はアイデアをオープンにして、良いものを集めて自分のヴィジョンと組み合わせることに長けているよとナイシュラー監督への全幅の信頼を明かすほどで、「自己表現と秘めた能力の再発見。自信を取り戻す男のファンタジーに満ちた映画だ。ラブストーリー、クレイジーなアクション、衝撃的な瞬間、痛快なことなど、皆さんを感動の旅にお連れするよ」と力強くコメントしている。

世界から熱い注目をあつめる気鋭のクリエイター同士、互いを大いにリスペクトし合う監督とプロデューサーの才能が見事に化学反応を起こした本作。激しいトレーニングの様子などの舞台裏、ストーリー展開の想像をつかせないシーンの数々、そして、「猫ちゃんのブレスを返せ」と叫ぶ“何者でもない(NOBODY)”男の謎まで、見どころ全部盛りで痛快な仕上がりに期待高まる特別映像も公開され、ついに明日6月11日(金)公開、日本中のスクリーンで派手に暴れる準備に余念はない。

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銃を構える…んじゃなくまさかの弾を抜いてしまう!? 地味で平凡な“何者でもないただの男”覚醒の瞬間! 1vs5の壮絶バスファイトシーン解禁!

“何者でもないただの男”、迫力ゼロの「お前らブチのめす」…と思ったらクソほど強い!!
せっかくの銃を捨て肉弾戦でチンピラをブチのめしまくる!バスファイトシーンを解禁!

 

家庭でも職場でも肩身が狭く、郊外にある自宅と職場を路線バスで往復するだけの地味で退屈な日々を送っていた“何者でもないただの男(NOBODY)”主人公ハッチが、バス車内で絡んできたチンピラたちの前に立ちはだかるこの場面。どんなに地味で軟弱でも武器があれば戦えるはず!手にしていた拳銃を構え……たはずが、何故か弾をすべて抜き「お前らブチのめす」と宣言!? 笑われてしまうほど迫力ゼロ、そして案の定ハッチは早々にチンピラのパンチを食らってしまうのだが…ここからハッチの猛攻撃が始まる!!1vs5の絶対的不利な状況ながら、車内に打ち付けられても、ナイフで背中を刺されても、殴り、殴り、殴りまくる!狭い車内で瓶もポールも何もかもを武器にしながら、これまでの地味で平凡なハッチが底知れぬ本能をのぞかせ、己の体一つで闘う姿が衝撃的で息をつかせぬバスファイトだ。

 

プロデューサーとして本作に携わるデヴィッド・リーチ(『ジョン・ウィック』、『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』監督)が「ハッチは少し錆びついているが、変身は直感的で容赦なく、かなり衝撃的だ。この瞬間、ハッチはアドレナリンを放出して自信を取り戻し、映画の残りの部分でその自信を応用するのを見ることが出来る」と豪語するように、この先の派手なエスカレートの序章であり、本作が一気にボルテージアップするのがこのシーン。スタントコーディネーターであるグレッグ・レメンターも、脚本を読んだ後にこのバスファイトこそ「いかにして格闘を楽しく、感情的に、そして記憶に残るものにするかが重要だ」と考え、実際に何度かバスに乗り、人々が何を持っているのか、シーンに使えそうなバスのパーツは何かないかと観察し、より良いものができるのならと過去の映画で出てくるバスでのファイトシーンも参考にしたそうで、本映像でも鉄ポールを味方にして狭い空間で自在に戦うハッチの雄姿が垣間見られる。さらにグレッグは主演ボブ・オデンカークがこの撮影で見せたアクションを振り返り、「全員、ボブが地獄のような準備をしてきたことを知っていたし、彼が上手くやるだろうと信じていた。ボブの2年間のトレーニングは、この撮影に集約されていた。ボブはそれをやり遂げた。パンチに次ぐパンチ。テイクにテイクを重ねた。スタントチームと私は、自分たちが見ているものに高揚感を覚え、クルーも夢中になっていた。撮影が終わって帰宅後、私はボブにショートメールをした。“君は立派なアクションスターだ!”」と熱弁!ボブが2年かけたトレーニングが報われたシーンとなった。

 

このバスファイト、本編ではまだまだ続きがあり、乱戦の顛末は観てのお楽しみだが、バスを降りるころには間違いなく本作の虜になっているはずだ。日常の憂さを晴らせる痛快ハードボイルド・アクション映画がここに!ぜひ劇場で堪能してほしい。

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6月11日(金)公開『Mr.ノーバディ』日本版ポスター完成! “何者でもない”ただのオヤジが、ただ者でなかったら? 日本版予告映像も解禁!

日本版ポスター&日本版予告映像が完成いたしました!

 

「火曜日、ゴミ当番。愛車は路線バス」と退屈なルーティンを日々繰り返す“何者でもない”主人公のハッチが、顔一面に名誉の負傷を追いながら鋭い目線でこちらを睨みつける鮮烈な仕上がりの日本版ポスター。妻や息子からも相手にされないダメな父親で、一切コトを荒立てることなく何かに歯向かうこともない、ひたすらに地味で目立たないただの中年男だったハッチが、こんなにもワイルドに変貌してしまうほどの激しい展開を予感させる!

 

 

合わせて完成した日本版予告でも、家族にも隣人にも街のチンピラにもナメられまくるハッチが、ついに積年のストレスを爆発させた瞬間、有名アクションヒーローたちも顔負けの暴れっぷりで向かってくる敵をひたすらブチのめしまくる姿が映し出されており、路線バスでの乱闘が盛大にエスカレートしていくこの男の物語の行く末と、センセーショナルな痛快アクションに期待が高まるばかりだ。

冴えない中年男の主人公を演じたボブ・オデンカークは、プロデューサーとしてもこの作品に参画。従来このような映画では、悪者が自分よりもタフな“間違った男”に手を出してしまったことが発端となることが通例だったが、本作でボブが描こうとしたアイデアは、悪者が本来反撃なんてするはずのない“正解の男”に手を出したとしたら?というもの。

ボブは「これまでにやったことのないような映画にしたいと思っていた。ハリウッドをよく知っている人なら、『Mr.ノーバディ』のような個性的な映画が作られる可能性が低いことを知っているだろう。最初から自分でスタントをやりたいと思っていたし、現代の最高のアクション俳優とまではいかなくても、それに匹敵するスタントをやりたいと思っていた」と振り返っている。

「ジョン・ウィック」シリーズの脚本家&製作陣が次に選んだ新たな主人公“ただのオヤジ”による、かつて見たことのないド派手なキレっぷりをぜひ劇場で目撃してほしい。

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『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』 が“ぶっ飛ぶ夏”を連れてくる!! 日本公開日が8月6日(金) に決定!! 規格外 新予告&ポスタービジュアル到着!!

全世界累計興収5000億円を突破という規格外の人気を誇り、常識に囚われず度肝を抜くアクションを繰り広げ、映画史を代表する一大シリーズの1つとなった”ワイスピ”の最新作、『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』の日本公開日が8月6日(金)に決定!ついに、ファミリーたちの世界中を巻き込む新たな戦いの幕が開きます!


予告の最後では、輸送機に乗せられたロケットエンジン小型車が空高く発射され、ワイスピの戦いの舞台は遂に、空をもぶち抜きさらに高くジェットブレイク!?ぶっ飛びの向こう側へ皆様をお連れすること間違いなし!

さらに、日本版ポスタービジュアルも解禁!

ド派手な煙を立ち昇らせながらそれぞれが決意の表情を浮かべる、激アツの日本版ポスタービジュアルは、お馴染みのファミリーたちが再集結した姿が描かれたデザイン。それぞれの愛車と共に鋭く向けられた視線は、再びファミリー一丸となって新たな敵に立ち向かう強い覚悟と共に、いざ再び戦いの狼煙を上げるインパクト満天な仕上がり!世界中を駆け巡る物語のなかで、懐かしい顔ぶれが再集結したり、かつての敵が再び現れたりと、衝撃の展開が待ち受けている。

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