2016.11.2
弊社メール・アドレスを偽装したメールに関して
昨今 有名企業や組織からのメールを偽装した巧妙で深刻なウイルス付きメールの拡散が確認されていますが、
弊社のメール・アドレスを偽装したメールの存在も確認されております。
それらのメールの中にはウィルス付きの添付が仕掛けられているものもあるようですので、皆様方におかれましては
心当たりのないメールの扱いにはくれぐれもご注意・ご警戒ください。

2016.11.2
昨今 有名企業や組織からのメールを偽装した巧妙で深刻なウイルス付きメールの拡散が確認されていますが、
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心当たりのないメールの扱いにはくれぐれもご注意・ご警戒ください。
2026.10.15
新シーズンを「英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2026/27」と題し、2027年1月22日(金)より、全9演目を各1週間限定にて全国公開することを決定しました!
磨き上げられたロイヤル・バレエ団の真髄を堪能できる名作の数々に加え、挑戦に満ちたオペラ新プロダクションも登場します。静寂が生む緊張、音楽が解き放つ躍動――舞台上で繰り広げられる圧巻のパフォーマンスを、映画館ならではの大迫力でお楽しみください。

新シーズンでバレエ作品の幕開けを飾るのは、ケネス・マクミラン振付によるドラマティック・バレエの傑作『マノン』です。美しいマノンと貧しい神学生デ・グリューの運命的な恋を軸に、豪奢な生活への憧れからムッシュG.Mの愛人となり、やがてルイジアナの流刑地へと転落していくマノンの人生を描きます。華麗なパリの裏社交界から流刑地へと舞台を移しながら、愛と欲望、人間の本質を鮮烈に描き出す名作です。
冬の風物詩『くるみ割り人形』は、2025/26シーズンの人気プロダクションを再上映します。大きくなるクリスマスツリーや美しい雪の精、金平糖の精の踊りなど、お菓子の国で繰り広げられる華やかな饗宴とクララの初恋を、豪華絢爛な舞台美術とチャイコフスキーの色彩豊かな音楽で描く、夢と魔法に満ちたファンタジックな名作です。
続いて、2011年の初演以来、世界中で愛され続けている『不思議の国のアリス』もアンコール上映します。『パリのアメリカ人』でトニー賞を受賞したクリストファー・ウィールドンによるユニークな振付と、カラフルでポップな美術、英国流のブラックユーモアをまぶした奇想天外なキャラクターたちが、アリスとともにワンダーランドへと誘います。
そして、クラシック・バレエの代名詞として世界中で愛される『白鳥の湖』。リアム・スカーレットが振り付けた本作は、数ある『白鳥の湖』の中でもひときわ悲劇性が高く、ダークでドラマティックな世界観が魅力です。ロイヤル・バレエならではの高い演劇性と絢爛豪華な舞台美術、最高レベルのダンサーたちが、チャイコフスキーの美しい旋律とともに古典の名作を新たな姿へと進化させます。
さらに、シェイクスピア原作の永遠のラブストーリー『ロミオとジュリエット』も再登場します。若い恋人たちが短い生を駆け抜ける恋の疾走感を鮮烈に描いたケネス・マクミラン振付の代表作で、本作収録後に結婚した金子扶生とワディム・ムンタギロフの共演による、迫真の演技と情熱的でロマンティックなパ・ド・ドゥにも注目が集まります。
ドラマティックな名作から冬の人気作、ファンタジー、古典、そして永遠のラブストーリーまで、英国ロイヤル・バレエならではの多彩なラインナップをお楽しみください。
そしてオペラ作品では、イタリアの演出家ダミアーノ・ミキエレットによる新プロダクションの『カルメン』から幕を開けます。ミラノ・コルティナ冬季五輪の開会式・閉会式のクリエイティブディレクターを務め、映画監督としても活躍するミキエレットが、2024年に発表した話題の新演出が再び登場します。自由を求めるカルメンと、愛に囚われていくドン・ホセ。情熱がやがて執着へと変わっていく二人の関係を、現代的な感性で鮮烈に描き出します。
続いては、2023/24シーズンから続くバリー・コスキー演出、ロイヤル・オペラ前音楽監督アントニオ・パッパーノ指揮による楽劇四部作『ニーベルングの指環』の最終作『神々の黄昏』です。世界を支配する力を持つ指環を巡り、神々と人間、ニーベルング族が繰り広げてきた壮大な物語が、いよいよクライマックスを迎えます。「ジークフリートの葬送行進曲」や「ブリュンヒルデの自己犠牲」など、全編を彩るドラマティックなオーケストラサウンドにも注目いただきたいと思います。
そして、モーツァルトの傑作『コジ・ファン・トゥッテ』も新演出で登場します。タイトルの意味は「女はみなこうしたもの」。メインステージでの演出家デビューとなるロイヤル・オペラ・ハウスのアソシエイト・ディレクター、ネティア・ジョーンズが、現代の恋愛劇という視点から、最新テクノロジーを駆使して人間の心の揺れや恋愛の複雑さを描き出します。国際色豊かな歌手たちによる美しいアンサンブルも見どころです。
さらに、2025/26シーズンの幕開けを飾ったオリバー・ミアーズ演出の新演出版『トスカ』も再登場します。世界の名門歌劇場を指揮してきたダニエル・オーレンのもとトップスターが集結し、爆撃で破壊された教会、ファシスト様式の無機質な執務室、真白な処刑場など、強烈な視覚効果を持つ舞台美術とプッチーニの美しい音楽が、悲劇へと突き進む恋人たちの運命をスリリングに描きます。
現代的な演出から壮大な楽劇、人気の名作まで、多彩な魅力が揃う新シーズンのロイヤル・オペラにぜひご注目いただきたいと思います。
作品ラインナップの発表とあわせて、日本版予告映像とポスタービジュアルも解禁します。
日本版予告映像では、今シーズンを彩る全9作品から、息をのむようなバレエの名場面や、音楽とドラマが交錯するオペラの印象的な瞬間を凝縮しています。さらに、出演するキャストやクリエイターが作品への思いや舞台裏を語るインタビューの様子も収められ、スクリーンを通してしか味わえない、舞台芸術の奥深い魅力を垣間見ることができます。「至福の芸術に胸が高鳴る――」という言葉とともに、磨き上げられたバレエと挑戦に満ちたオペラ、そのどちらも存分に堪能できるシネマシーズンへの期待を高める映像となっています。
あわせて解禁したポスタービジュアルには、2024/25シーズンにロングラン上映された『ロミオとジュリエット』より、金子扶生とワディム・ムンタギロフが魅せるロマンティックな一幕をはじめ、『白鳥の湖』や『不思議の国のアリス』など、ロイヤル・バレエを代表する名作の象徴的なシーンが集結しています。舞台上で生まれる一瞬の表情、研ぎ澄まされた身体表現、ドラマを宿した美しい瞬間を切り取ったビジュアルからは、劇場の客席では味わえない、映像ならではの迫力と臨場感が伝わってきます。珠玉のバレエとオペラを大スクリーンで堪能できる、新たなシネマシーズンの幕開けに期待が高まります。
【バレエ演目】
■『マノン』(原題:Manon)
■『くるみ割り人形』(原題:The Nutcracker)※2025/26シーズンの再上映
■『不思議の国のアリス』(原題:Alice’s Adventures in Wonderland)※2024/25シーズンの再上映
■『白鳥の湖』(原題:Swan Lake)
■『ロミオとジュリエット』(原題:Romeo and Juliet)※2024/25シーズンの再上映
【オペラ演目】
■『カルメン』(原題:Carmen)
■『神々の黄昏』(原題:Götterdämmerung)※新演出
■『コジ・ファン・トゥッテ』(原題:Così fan tutte)※新演出
■『トスカ』(原題:Tosca)
【上映劇場】
*札幌シネマフロンティア(北海道)
*フォーラム仙台(宮城)
*TOHOシネマズ 日本橋(東京)
*イオンシネマ シアタス調布(東京)
*TOHOシネマズ 流山おおたかの森(千葉)
*TOHOシネマズ ららぽーと横浜(神奈川)
*ミッドランドスクエア シネマ(愛知)
*大阪ステーションシティシネマ(大阪)
*イオンシネマ 京都桂川(京都)
*TOHOシネマズ 西宮OS(兵庫)
*kino cinéma天神(福岡)
<料金>
一般 3,700円 学生 2,500円(税込)
※「神々の黄昏」は一般 5,200円 学生 3,700円(税込)
2027年1月22日(金)より、いよいよ開幕する『英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2026/27』。
世界最高峰のバレエとオペラの魅力に満ちた至福の時間を、ぜひ映画館の大スクリーンでご堪能ください!
公式サイト:https://tohotowa.co.jp/roh/
公式X:https://x.com/rbocinema
公式Facebook:https://www.facebook.com/royaloperahouse.jp
公式YouTube:https://www.youtube.com/@rohcinemaseason
2026.10.13
今年のハロウィーンを盛り上げる!『アザー・マミー』がランキング首位スタート!

世界中のホラーファンの熱視線が注がれていた映画『アザー・マミー』が、日本公開に先駆け先週末10月9日(金)から北米公開!
並みいる大作や話題作を抑え、北米の週末3日間(10月9日〜11日)の成績は興行収入約2,750万ドルを記録し2位作品にダブルスコアをつけて北米週末興行ランキングで見事1位を獲得、華々しいスタートを切りました!
インターナショナルでは多くのマーケット(46か所)において1位を飾りました。これは同マーケットにおいて『M3GAN ミーガン』『ブラック・フォン』などのホラー作のオープニングを上回る成績となります。ブラムハウスの創始者、ジェイソン・ブラムは本作について「家では味わえない恐怖こそホラー映画を劇場で観る醍醐味です。特にこの作品は恐怖の連続なので、映画館での体験は自宅とは比べものになりません。この映画は絶対に映画館で観るべきです。」とコメントしました。
少女ベラ(アラベラ・オリビア・クラーク)の前に自分の母親に不気味なほどそっくりな“何か”が現れ、逃げ場なく悪夢へと引き込まれていく恐怖の物語がスリルたっぷりに描かれている本作。アカデミー賞®受賞俳優のジェシカ・チャステインがベラの母親役と、得体の知れない“アザー・マミー”役の一人二役に挑み、観客を震えさせる怪演で新境地を魅せることも話題になっており、日本では来月11月20日(金)より全国公開を迎えます。果たして、チャステインが本作でどのような怪演を魅せるのでしょうか!?鬼才、ジェームズ・ワンが仕掛ける日常侵蝕ホラー『アザー・マミー』の今後の続報にぜひご期待下さい。
作品公式サイト:https://www.universalpictures.jp/micro/othermommy
ユニバーサル・ホラー公式X:https://x.com/uni_horror
公式Instagram:https://www.instagram.com/universal_eiga/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@universal_eiga
公式YouTube:https://www.youtube.com/@eigafancom
ユニバーサル・ホラー公式Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCTNFodju3Z5u8yHnohx7ZUw
2026.9.25
あの”世界一危険なサンタ”が、再びクリスマスイブの夜に大暴れ!
武装した傭兵集団を相手にハンマーひとつで立ち向かい、素手の肉弾戦と突き抜けたバイオレンス描写で世界中を狂喜させた異色のクリスマス・アクション『バイオレント・ナイト』(23)。全世界の映画ファンを熱狂させた痛快アクションの待望の続編が、ついに完成。『ブレット・トレイン』(22)や『Mr.ノーバディ』シリーズなど、アクション映画界を牽引し続ける87ノース・プロダクションズが贈る映画『バイオレント・ナイト2』が、2026年12月4日(金)より日米同時公開されることが決定しました。
前作では、少女とその家族を救うため、容赦なき肉弾戦で悪党を撃退したサンタクロース(デヴィッド・ハーバー)。しかし今作では、<クリスマスの本当の意味>を見失ってしまったことでまさかの”悪い子”リストに登録されてしまいます?!魔法の力を失い、頼みの超人パワーが使えない”ただのおじさん”になってしまったサンタは、ショッピングモールを恐怖に陥れる冷酷なギャングたちに立ち向かうことに。
この度解禁となった本予告映像では、魔法を失いショッピングモールで子供相手に「クリスマスはもう二度とない」と弱音を吐くサンタが映し出され、アグリーセーターを着ながらショッピングモールをうろつくその姿には中年男性の悲哀すら感じられます。しかし、そのモールが冷酷なギャングに支配されていることを知った時、かつての危険なサンタが再び立ち上がります!
誰もが知る定番のクリスマスソング、ワム!の「ラスト・クリスマス」のリズムに合わせて、容赦なく敵をなぎ倒していく爽快アクションが炸裂。そして、「サンタは1人じゃない」という言葉とともに、なんとミセス・クロース(クリスティン・ベル)が颯爽と姿を現します!鮮やかな剣舞で敵を圧倒する彼女の姿に、サンタも「さすが俺の妻だ!」と大絶賛。夫婦ならではの息の合ったコンビネーションと、前作より”バイオレンス”マシマシのアクションがテンポよく畳みかけられ、アドレナリン全開の映像に仕上がっています。
あわせて到着した本ポスタービジュアルでは、”世界一危険なサンタ、ただの”おじさん”になる。”というキャッチコピーとともに、鋭い眼光でこちらを見据えるサンタの荒々しい姿が。日頃の鬱憤を一気に吹き飛ばしてくれるストレス爆散アクションに期待が高まるビジュアルとなっています。

主人公のサンタクロース役には、大人気Netflixシリーズ「ストレンジャー・シングス」(2016~2026)のジム・ホッパー署長役やMCU作品『サンダーボルツ*』(25)のレッド・ガーディアン役で知られるデヴィッド・ハーバーが続投。前作以上の人間味溢れる葛藤と、強烈な肉弾戦を披露します。今作から参戦するサンタの妻ミセス・クロース役には、『アナと雪の女王』シリーズのアナ役などで知られるクリスティン・ベルが起用されました。
その他にも、「チェルノブイリ」(19)でエミー賞&ゴールデングローブ賞にノミネートを果たした名優ジャレッド・ハリスに加え、ジョー・パントリアーノ(『バッドボーイズ』シリーズ)、プロレスラー兼俳優のマクスウェル・フリードマン(『アイアンクロー』(24))、ダニエラ・メルシオール(『ワイルド・スピード/ファイヤーブースト』(23))、アンドリュー・バチェラー(『グリーンランド』(21))など、実に個性豊かな実力派キャストが集結しました。
前作に引き続き、製作には『ブレット・トレイン』(22)『Mr.ノーバディ』シリーズを手掛けた87ノース・プロダクションズの創設者であるケリー・マコーミックとデヴィッド・リーチ、監督もトミー・ウィルコラが再びメガホンをとっています。前作をさらにスケールアップさせた聖夜の痛快アクション・エンターテインメントを作り上げました。
悪い子リストに入ってしまい魔法の力を失った”ただのおじさん”サンタは、ショッピングモールを支配するギャングを凄惨におしおきし、本物のサンタとしてカムバックできるのでしょうか?!
圧倒的な爽快感とバイオレンスで一年のストレスを吹き飛ばす映画『バイオレント・ナイト2』は、2026年12月4日(金)より日米同時公開です。本作の続報に引き続きご期待ください。
2026.9.8
私の部屋には、ママと同じ顔の“何か”がいる――。
観客の度肝を抜く“日常侵蝕ホラー”が11月20日(金)より日本公開決定!
解禁された予告映像は、昼休みに帰宅した母親(ジェシカ・チャステイン)と、娘ベラ(アラベラ・オリビア・クラーク)の穏やかなひとときから始まります。娘と昼食をとろうと料理を始めるものの、「時々、あなたと一つだった頃を思い出すの」「心の中に入っていい?」などと、急に意味深な言葉を投げかけてくる母親の様子に違和感を覚えるベラ。そして、焦げ付いたパスタが煙を上げる中、目の前の母親は引きつった笑顔で涙を流し始めます。火災アラームが鳴り響き、父親(ジェイ・デュプラス)が駆けつけると、そこで目にしたのは、テーブルの下に潜み、手足を異様な角度に折り曲げた母親と同じ顔をした“何か”。その姿に驚いた父親は、背後のガラス戸を突き破ってしまいます。
さらに恐怖は続いていき、「誰か家にいた。君に似てた」と怯える父親と困惑する母親。目の前にいるのは本当に「母親」なのでしょうか、それとも――。「母親」役と、その姿を模した“何か”である「アザー・マミー」役という、ジェシカ・チャステインの一人二役の凄絶なギャップにトラウマ必至の予告映像に仕上がっています。
あわせて解禁されたポスタービジュアルでは、「私の部屋には、ママと同じ顔の“何か”がいる。」という意味深なキャッチコピーとともに、不気味な微笑みを浮かべながら涙を流すジェシカ・チャステインの姿が映し出されています。本作でチャステインがどのような怪演を魅せるのでしょうか!?

原作は、「Bird Box」のジョシュ・マラーマンによるニューヨーク・タイムズ・ベストセラー小説「Incidents Around the House」。現代ホラーを代表するクリエイター、ジェームズ・ワンがプロデューサーを務め、少女ベラが自分の母親に不気味なほどそっくりな“何か”と出会い、逃げ場なく闇へと引き込まれていく恐怖の物語をスリルたっぷりに描きます。監督には、『ズーム/見えない参加者』、『ブギーマン』などで注目を集めた新鋭ジャンル監督ロブ・サヴェッジ、主演にはアカデミー賞®受賞俳優のジェシカ・チャステイン(『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』、『タミー・フェイの瞳』)が、ベラの母親役と、得体の知れない“アザー・マミー”役の一人二役に挑み、観客を震えさせる怪演で新境地を魅せます!また、ベラの父親役にジェイ・デュプラス(TVシリーズ「トランスペアレント」、「インダストリー」、少女ベラ役をアラベラ・オリビア・クラーク(『ハウスメイド』、『ゆりかごを揺らす手』)が演じます。


鬼才、ジェームズ・ワンが仕掛ける日常侵蝕ホラー『アザー・マミー』は11月20日(金)に全国公開。さらに、ムビチケ前売券(オンライン)は9月11日から発売予定!今後の続報にぜひご期待下さい。
ムビチケ前売り券(オンライン)
https://ticket.moviewalker.jp/film/094045?from=official
作品公式サイト:https://www.universalpictures.jp/micro/othermommy
ユニバーサル・ホラー公式X:https://x.com/uni_horror
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2026.8.3
『怪盗グルー』『ミニオンズ』シリーズをはじめ、『SING/シング』『ペット』、『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』など大ヒットを記録し、約20年渡り世界中の観客を魅了し続けてきたアニメーションスタジオのイルミネーションが、『FLY!/フライ!』以来3年ぶりに贈る完全オリジナルストーリー最新作『ノット・アローン』の日本公開が2027年に決定しました!
合わせてティザー予告も初解禁します。
革新的な燃料ロケットの打ち上げ計画に向けて準備を進めるロケット整備士のジョーと、世界初となる“植物燃料ロケット”の開発に挑む宇宙植物学者のフラン。出会った瞬間から互いに特別な引力を感じる二人は、なかなか距離を縮めることが出来ません。そんな不器用なジョーは、勇気を振り絞ってフランを誘うことに成功します。植物燃料ロケットの打ち上げも無事に成功し、二人の関係も小さな進展を見せた矢先、緊急事態が発生します。レーダーに映る植物燃料ロケットの軌道上に、もう一つ地球に急接近する謎の飛行物体の姿が目撃されます。不安げに空を見上げる街の人々、その中にはジョーとフランの姿も。


タイトルとなっている「Not Alone」には様々な世界において「ひとりではない」という壮大な意味を持っています。
初解禁の映像には、デヴィッド・ボウイの「スペイス・オディティ」が幻想的に流れる中、地球に飛来する謎の飛行物体を前にジョーとフランが心の距離を縮める瞬間や、「緊急事態!」と叫びながら飛来した宇宙船に乗り込んでいたオレンジ、ブルー、グリーンのカラフルでキュートな宇宙人たちとの出会い、ジョーのコミカルなやり取りが緩急溢れる映像で綴られています。ジョーの日常に転がり込んできた彼らとの奇妙な共同生活は、果たしてどんな展開を見せるのでしょうか?
主演のロケット整備士ジョー役には、『君の名前で僕を呼んで』(2018)に出演し22歳で初めてアカデミー賞®に初ノミネート以降、計4度のノミネート、ゴールデングローブ賞および全米映画俳優組合賞(SAG賞)受賞経歴を持つ演技派で知られ、日本ではZ世代のハリウッド俳優人気NO.1の人気を誇るティモシー・シャラメ(『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』、『デューン』シリーズ、『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』)が、自身初となる長編アニメーション映画で声優に挑戦!
また宇宙植物学者フラン役には、子役で大ブレイク後、瞬く間にスターダムに駆け上がり全世界のティーンズのファッションアイコンとして、さらに歌手としても活躍、女優業では全米映画俳優組合賞(SAG賞)受賞歴を持ち、エミー賞およびグラミー賞にノミネートされたセレーナ・ゴメス(TVシリーズ『マーダーズ・イン・ビルディング』、『エミリア・ペレス』)。
監督を務めるのはエリック・ギロン(『怪盗グルーのミニオン大脱走』)、クレア・ドッジソン(『ミニオンズ』)、ジョナサン・デル・ヴァル(『ペット2』)。
次世代の実力派ハリウッド俳優の二人が2027年、観る者を未知の冒険へと誘う、新たな物語が幕を開けます!
2026.7.28
先月、全米公開を迎え、原作や続編を除く完全なオリジナル作品としてはスピルバーグ監督作品史上最高のオープニング成績を叩き出し、大ヒットスタートを切った『ディスクロージャー・デイ』。
ついに全世界の興行収入は2億ドルを突破し、(BoX office Mojo調べ/7月28日時点)日本公開への期待が高まる中、この度、スピルバーグのコメントも収録された怒涛の衝撃映像が押し寄せる本予告を解禁します。
「『未知との遭遇』を製作した頃よりも、“人類以外の存在”を本気で信じている」というスピルバーグのコメントとともに、怪しげな霊安室、高速で移動する複数の光体、そして雲海から光を放ちながら姿を現す巨大な飛行物体など、その発言を裏付けるような不可解な映像が展開していきます。
謎の組織“ワーデックス”から機密情報を盗み出したサイバーセキュリティのエキスパート ダニエル・ケルナー(演:ジョシュ・オコナー)と、突然自身に起こった異変に戸惑う気象予報士のマーガレット・フェアチャイルド(演:エミリー・ブラント)。接点のないはずの2人は、謎めいた協力者ヒューゴ・ウェイクフィールド(演:コールマン・ドミンゴ)の導きによって、衝撃的な真実を知ることとなります。しかし、それを明らかにしようとする2人の前にノア・スキャンロン(演:コリン・ファース)率いる“ワーデックス”が容赦なく立ちはだかります…。
なぜマーガレットとダニエルはお互いを知っているのか、一体彼らに何が起こったのか?謎が深まる展開と、次々に映し出される説明のつかない不可解な記録映像に釘付けになる中、スピルバーグは「かつては夢物語だったかもしれない だが今は違うと言いたい」、「これが“真実”なんだ」とUAP/UFOの存在を強く示唆します。
果たして、我々に“開示”(ディスクロージャー)される真実とはー。衝撃的なストーリー展開と圧倒的な映像が、観る者すべてを“真実の一端を目撃した”かのような錯覚へと誘う、至極の映像となっています。
映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ本作は、10月1日(木)より全国公開。
異次元の映像美と息をのむサスペンスで描き出される、人類史上最大の“真実”。劇場だからこそ味わえる圧倒的な臨場感を、ぜひ映画館の巨大なスクリーンで体感してください。
2026.7.23
通常の上映体験を遥かに凌駕する圧倒的な没入感を実現するIMAX®、そしてプレミアムラージフォーマットならではの映像美と立体音響を誇るDolby Cinema®での本作の上映が決定。
あわせて、劇中の不穏で壮大な世界観を捉えた、IMAX®とDolby Cinema®版特別ポスタービジュアル2種を解禁します。

今回解禁されたIMAX®版ポスタービジュアルでは、一面に広がる広大な麦畑に巨大なミステリーサークルが刻まれ、その中心にポツンと佇む一人の人物の姿が捉えられています。背後の「IMAX」の文字が影を落としており、圧倒的スケール感とそこに潜む不穏なドラマを予感させます。

一方、Dolby Cinema®版は、空を覆う厚い雲から、まばゆい光を放ちながら謎の巨大飛行物体が姿を現す瞬間が切り取られています。暗雲と鮮烈な光のコントラストが、静かに迫る未知への恐怖を描き出しています。
スピルバーグ監督が全人類へ投げかける新たな視点と、デヴィッド・コープによる緻密なシナリオ。スクリーンに映し出される驚愕の真実と人類の運命を、映画館最高峰の環境で体感できるまたとない機会となります。劇場の巨大なスクリーンと、全身を包み込む音響がもたらす究極の劇場体験を、ぜひそれぞれの上映形態でご堪能ください。
映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開。人類へ開示される驚愕の“真実”を劇場の圧倒的な臨場感と共に見届けてください。
2026.7.17
この度、映画本編における一部キャラクター名の日本語表記を変更することとなりましたのでお知らせいたします。
【変更内容】
変更前:メリー
変更後:メアリー
引き続き、映画の公開を楽しみにお待ちいただけますと幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
2026.7.2
全米公開を迎えるやいなや、原作や続編を除く完全なオリジナル作品としてはスピルバーグ監督作品史上最高のオープニング成績を叩き出し、大ヒットスタートを切った『ディスクロージャー・デイ』。
各国の批評家たちからも「ここ20年以上観てきたスピルバーグ作品の中でも最高傑作の一つ」「これまでのSFドラマでは到達できなかった境地へと私たちを連れて行ってくれる映画」と大絶賛の声が相次いでいます。
さらに先日、『マイノリティ・リポート』(02)、『宇宙戦争』(05)でスピルバーグ監督とタッグを組み、ハリウッドの第一線を走り続ける名優トム・クルーズも本作を鑑賞。「本当に素晴らしかったです。僕たちは皆、『ディスクロージャー・デイ』が大好きでした!」と興奮気味でSNSに投稿し、大きな話題を呼んでいます。
日本公開への期待が高まる中、この度、本作の圧倒的なスケールと濃密な人間ドラマ、そして新たなUAP/UFOの姿を捉えた驚愕の場面写真8点を一挙に開示します。





今回開示する場面写真には、劇中の壮大なスケール感と息をのむサスペンスが凝縮されています。人々を背に、強い光を放つデバイスを手に前方を見据えるマーガレット(演:エミリー・ブラント)の姿。その表情からは、人類がこれまで長きにわたりひた隠しにしてきた重大な“真実”の一端が垣間見えます。また、激走する貨物列車の側面に決死の覚悟でしがみつくダニエル(演:ジョシュ・オコナー)が、並走する赤い車のボンネットに取り残されたマーガレットへと必死に手を伸ばす緊迫の瞬間や、モニターが並ぶ指令室のような空間で険しい表情を浮かべる謎の男(演:コリン・ファース)の姿など、本作を語る上で欠かせない重要な人物たちのドラマが切り取られています。



さらには、警官たちの目前でまばゆい光を放ちながら浮かび上がる巨大な未知の飛行物体や、広大な枯草の平原に突如出現したミステリーサークル、子供部屋に現れた巨大な鹿など、我々を未知なる領域へと誘う超常現象の数々が映し出されています。
映画の歴史を切り拓いてきた巨匠スティーヴン・スピルバーグ監督が放つ最新作『ディスクロージャー・デイ』は、10月1日(木)より全国公開。異次元の映像美と息をのむサスペンスで描き出す、人類史上最大の衝撃の真実。劇場だからこそ味わえる圧倒的な臨場感を、ぜひ映画館の巨大なスクリーンで体感してください。
2026.6.30
Ꙭ 最強のモンスターたちに支配された大パニックのハリウッドでミニオンズが史上最大級の危機に立ち向かう!
謎に包まれた緑色のモンスター“グーミー”の正体も明らかに!
ミニオンズの手に汗握る大活劇シーンが解禁!
この度最新映像となる本予告編が完成しました!
最強最悪のボスを求めて霧に包まれた大海原の船旅を続けるミニオンズ一行。船上で出会い、友達となったジェームズとヘンリー、そしてエドは、ボス探しよりももっと楽しい夢を見つけます。ジェームズたちの“夢”、それはドキドキとワクワクが詰まった“映画撮影”!ジェームズたちは迫力満点の<モンスター映画>の構想を思いつき、映画監督のマックス(声:松平健さん)に相談するも「モンスター役はどうする?」と質問され、撮影にピッタリの映えるモンスターを呪文で召喚することに。しかし、召喚できたのは小さな緑色のモンスター“グーミー”(声:山寺宏一さん)でした。「超怖いモンスターを知っているよ!」と語るグーミーの協力の下、フィリップス&ハワード(声:バッテリィズ)ら凄まじいパワーを持つモンスターたちが次々と現れたことで、街は大ピンチに!最新映像には「この惑星にあるすべてのものをぶっ壊すんだ!」とついにグーミーの真の狙いが明らかになり、ハリウッドの街はパニックに陥ります。危機が迫るジェームズを命がけで救おうとするヘンリー。果たして、ジェームズ、ヘンリー、エド、そしてミニオンズは大混乱のハリウッドを救うことができるのでしょうか?そして、本作ではどのような大騒動を巻き起こすのでしょうか?!予測不能な彼らのハチャメチャな冒険活劇をぜひご注目ください!
あわせて解禁となった場面写真では、ミニオンズが繰り広げる予測不能な大冒険の一端が明らかに!

最強最悪のボスを求めて旅を続けるミニオンズの姿をはじめ、思わず胸が躍る新たな出会いの数々が切り取られています。また、映画製作に心を奪われたジェームズ、ヘンリー、エドが、撮影に夢中になる姿も。カメラを手に目を輝かせるミニオンズや、真剣な表情で撮影に挑む仲間たちの様子からは、彼らが見つけた新たな“夢”への高鳴りが伝わってきます。さらに、迫力満点の“モンスター映画”を撮るという夢に向かって突き進むジェームズたちの前には、謎に包まれた緑色のモンスター“グーミー”をはじめ、個性豊かなモンスターたちが次々と出現!思わぬ出会いの連続に、ミニオンズも大興奮。果たして彼らは理想の映画を完成させることができるのでしょうか――、ワクワクが止まらないミニオンズの大冒険にご期待ください!








