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映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』美容家のIKKO氏、映画監督清水崇氏、作家の松久淳氏からも!業界や男女の垣根を越え、ブリジットへの愛が止まらない!!各界の著名人から絶賛コメント到着!!

Bridget Jones's Baby

この度、一足先に本作をご覧いただいた著名人の方々から、ブリジットへの愛に溢れる絶賛コメントが到着いたしました!

シリーズ3作目となる本作では、アラフォーになったブリジット(レニー・ゼルウィガー)がテレビ局の敏腕プロデューサーとして働きながら、元カレ・マーク(コリン・ファース)と新たな恋のお相手・ジャック(パトリック・デンプシー)の間で揺れ動く姿が描かれています。各界の著名人の方々は、前作より少し成長したブリジットの姿をどう捉えたのでしょうか。

飾らない性格が多くの女性から支持されている美容家のIKKOさんは、「ブリジットのストレートで計算されていない生き方だから、絆が生まれる。そんな彼女のウソのない生き方の魔法に拍手!」と、本作の共感ポイントを語りました。また、女装パフォーマーとしてだけでなく、雑誌の編集に携わるなど多方面で活躍するブルボンヌさんは、「世界じゅうのおねえさん(男女両方)をヤキモキさせたブリジットが、ついに神ワザ着地!?身に染みまくるオンナの生き様、いろんな意味で見届けないと!」と本作に期待を込めており、ブリジットの生き様は男女の垣根を超えて共感を得ているようです。

今回到着したコメントは、どれも11年の月日が経っても変わらない等身大の女性・ブリジットへの愛に溢れたコメントばかり。果たして、ブリジットは今度こそ幸せをつかむことができるのか、三角関係の恋の行方がますます気になります。

『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』コメント一覧(50音順・敬称略)

・IKKO (美容家)
ブリジットのストレートで計算されていない生き方だから、絆が生まれる。
そんな彼女のウソのない生き方の魔法に拍手! 愛をこめて IKKO

・伊藤さとり(映画パーソナリティ)
大人女子よ、モテたければブリジットに学べ!彼女がモテる理由が盛り沢山。
脳も心も共鳴し過ぎて大興奮。もう一回体験しに映画館へ行きます。

・清水崇(映画監督)
愛しのブリジットへ:
10年ぶりに会ったあなたの体たらくには厭きれました。
…でも確かに、男も女もそんなもの。
いつも精いっぱいのあなたは、女性がやたらと好む〝キュンキュンする気持ち〟を
同世代の男の僕にまで思い出させてくれました。ありがとう!

・ブルボンヌ(女装ライター/パフォーマー)
世界じゅうのおねえさん(男女両方)をヤキモキさせたブリジットが、ついに神ワザ着地!?
身に染みまくるオンナの生き様、いろんな意味で見届けないと!

・松久淳(作家)
とにかくおもしろい!
最初から最後まで繰りだされる、小ネタとセリフの数々、どぎつい下ネタも、
いわゆる天丼(かぶせネタ)も、伏線効きまくりのギャグも、いちいちピタッと決まって、
声を出して笑ってしまったのも一度や二度どころか、十度や二十度どころじゃありません。
もうお手本のような出来栄えです。
(月刊シネコンウォーカー10月より)

各界の著名人も太鼓判を押す映画『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』に引き続きご注目ください!

『ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期』 公式サイト
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